今日は雨、朝から久しぶりの本格的な雨である。 連日の干天続きでカラカラになっていた畑にとっては、まさに慈雨であろう。不出来の里芋も少しは持ち直すかもしれない。 さて、twitter(ツィッター)というネットサービスが茫猿のような高年齢者のなかでも話題になりつつある。 SNSのmixi(ミクシィ)とも違うもののようである。Mixiは会員制サービスであるが、TWITTERはそのようなものとも違うようであって、なおかつ匿名性を維持しつつ実存性・実在性にも留意しているようである。
今日は雨、朝から久しぶりの本格的な雨である。 連日の干天続きでカラカラになっていた畑にとっては、まさに慈雨であろう。不出来の里芋も少しは持ち直すかもしれない。 さて、twitter(ツィッター)というネットサービスが茫猿のような高年齢者のなかでも話題になりつつある。 SNSのmixi(ミクシィ)とも違うもののようである。Mixiは会員制サービスであるが、TWITTERはそのようなものとも違うようであって、なおかつ匿名性を維持しつつ実存性・実在性にも留意しているようである。
鑑定士onWWWの2007年9月5日付記事「鑑定士Blog(更新)」に「杜の都不動産鑑定事務所」様より、Blog「杜の都不動産鑑定事務所日記」開設のご案内コメントをいただきました。
掲載記事はまだ少のうございますが、鑑定評価について真正面から向き合うエントリーが掲載されていますから、一度立ち寄ってみて下さい。 主宰者のK.S氏を存じ上げませんが、この秋、盛岡で開かれる東北会シンポジウムにてお会いできればと思っています。
岐阜県鑑定業界の若き俊秀である寺村氏がオーナー代理(御長男)として関わる「北柳ヶ瀬市街地再開発事業」の従前建物取壊工事着手を前にして、旧ペルル・柳ヶ瀬ビルさよならイベントが開催されたと云う。 再開発ビル計画に鑑定理論を実践する寺村氏の成功を祈ります。
彼は自身のサイトにこのような決意を記している。 『中心市街地が衰退の一途をたどるなか元気を取り戻すために、瀬戸際に立たされている柳ヶ瀬復活のトップランナーとして地域を盛り上げていきたいものです。』
関西在住の業界人でかつ茫猿の若き畏友であるH.K氏が、主宰するサイトの連続無欠勤更新記録が一昨日で満5年となり、昨日から6年目に突入したと云う。 2004年6月6日から1日も休まず何らかのコンテンツをアップし続けてこられたのである。 茫猿も頻繁に更新する方であるが、5年間連続更新は凄いことである。 旅に出ても、旅先から更新を続けなければならない。 国内であればノーパソを携行するか、携帯電話から更新という手もあるが、海外だと結構大変である。 それを5年も続けることなど茫猿には想像もできない。 業界人の様々なサイトが生まれては消えたり、更新を停止して休眠状態に入っているのを数多く見てきているから、なおさらに、氏の凄さに驚嘆するのである。 H.K氏は今やその日の更新が終わらないと寝付かれないのではなかろうか、それとも更新のために呑むのか、呑むために更新するのであろうか、次にお会いしたらお聞きしてみよう。
標題は西日本在住の専門家:ハンドルネーム"4010氏"のサイトである。 4010氏はかねてから不動産インデックスについて多くの提言を行ってきたが、最近は氏のブログサイトで、「不動産投資インデックス(=不動産投資指数=不動産投資収益率指数)についての論考」を開示している。興味ある論考であり、今後の展開が期待される。
『建築・不動産・金融商品統合のおぼえがき』
茫猿だって、結構飛んでると自分では思っているけれど、《 コレニハ ブットンダ 》
ハジケテル鑑定士が現れたもんだと思う。 サイトで社歌を公開し、Youtubeで歌い踊っているのだ。 『ただし、歌い踊っているのが鑑定士か否かは定かでない』
コメントのしようがないけれど、悪くないと思う。 人は人、我は我なのだから、明るくてイインデナイカイ!! イエィ!!!
・Youtubeはこちら(ボリュームを下げてオイテネ)
・社歌を公開する不動産鑑定事務所
しばらく不動産鑑定絡みのWeb検索をしていなかったのだが、ひょんなことから"はてブ"(Hatena::Diary)を検索していたら、興味深いサイトに出会った。実務修習のあれこれが書き連ねてあるのだが、それだけではなく評価基準に関わる記述も多い。 察するところ、ブログを書くのも受験勉強のうちとお考えのようでもある。 書かれてある内容も、書き込まれているコメントもレベルが高い、スラスラと読み流せないレベルの高さである。
岐阜に『FC岐阜BELTA』という女子サッカーチームが存在する。1985年創部というから、既に20余年の歴史を持ち、数々の輝かしい戦績を誇っているチームである。
このチームが年始に宮崎県で開催される第12回全日本女子ユース(U-18)選手権大会へ東海地区代表として出場が決まったという。(ニュースソース羽島市・安東氏)

(FC岐阜BELTAサイトより借用しました。)
『鄙からの発信』は開設当初から情報開示の重要性を説いてきました。 「多く開示する者、多く報われる。」、それを称して「情」に「報」いるということであると、説いてきました。 その具体例をお伝えします。
岐阜の若手といっても、サイト記事の自己紹介から判断すれば、もうすぐ40の大台に届くはずである。それでも斯界ではまだ若手にみられかねないのだが、今や中堅・気鋭の鑑定士が新しくサイトを開設した。